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シフト表を作って印刷(無料・登録不要)

スタッフの名前と「早番・遅番・休み」などの区分を入れ、記号をえらんでマスをタップ(パソコンはなぞる)だけで、日付・曜日・祝日入りのシフト表ができます。1日ごとの出勤人数と、1人ずつの出勤日数・時間を自動で数え、必要な人数に足りない日は赤く表示します。A4横に印刷、CSV(Excel)で保存もできます。

名前の行の順番を入れかえると、記号は「行」についたまま残ります。

シフトの区分(10こまで)
記号時間・説明実働(時間)色

実働は休憩をのぞいた時間です。0時間の区分(休み・休み希望など)は出勤に数えません。

入力した名前やシフトは、この端末のブラウザの中だけに保存します(サーバーには送りません)。共用のパソコンでは使い終わったら「記号を全部消す」と名前の削除をしてください。

使い方

  1. 月と期間をえらびます。給料の締め日が20日なら「21日から翌月20日まで」にすると、締め日に合わせた表になります。
  2. スタッフの名前を1行に1人ずつ入れます。区分(記号・時間・実働時間・色)は自由に変えられます。
  3. 上の記号のボタンをえらび、表のマスをタップします。同じ記号のマスをもう一度タップすると消えます。パソコンではマウスでなぞると続けて入れられます。
  4. 「1日に必要な出勤人数」を入れると、足りない日が赤くなります。休み希望は「希」で先に入れておくと、組むときに見落としません。
  5. できたら「印刷する(A4横)」。31日分と名前・集計が1枚に入ります。データとして残すときは「CSVで保存」(Excelで開けます)。

こんな場面で

休み希望の集め方や、不公平にならない組み方は シフト表の作り方とコツ にまとめました。