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シフト表を作って印刷(無料・登録不要)
スタッフの名前と「早番・遅番・休み」などの区分を入れ、記号をえらんでマスをタップ(パソコンはなぞる)だけで、日付・曜日・祝日入りのシフト表ができます。1日ごとの出勤人数と、1人ずつの出勤日数・時間を自動で数え、必要な人数に足りない日は赤く表示します。A4横に印刷、CSV(Excel)で保存もできます。
使い方
- 月と期間をえらびます。給料の締め日が20日なら「21日から翌月20日まで」にすると、締め日に合わせた表になります。
- スタッフの名前を1行に1人ずつ入れます。区分(記号・時間・実働時間・色)は自由に変えられます。
- 上の記号のボタンをえらび、表のマスをタップします。同じ記号のマスをもう一度タップすると消えます。パソコンではマウスでなぞると続けて入れられます。
- 「1日に必要な出勤人数」を入れると、足りない日が赤くなります。休み希望は「希」で先に入れておくと、組むときに見落としません。
- できたら「印刷する(A4横)」。31日分と名前・集計が1枚に入ります。データとして残すときは「CSVで保存」(Excelで開けます)。
こんな場面で
- 飲食店・小売店・美容室・クリニックの受付などの月ごとのシフト
- 年末年始・お盆・ゴールデンウィークの特別シフト(祝日に色がつくので、休みの日の人数がすぐ分かります)
- 介護・保育の早番・遅番・夜勤の表、学童や部活動・PTAの当番表
休み希望の集め方や、不公平にならない組み方は シフト表の作り方とコツ にまとめました。